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  • Avid Application Manager詳細について(Pro Tools 12以降)
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書いた記事数:143 最後に更新した日:2020/06/12
この記事は2015.06.19 Fridayに書かれたものです。

ギターアンプシミュレーター兼オーディオインターフェイスのEleven Rack(イレブンラック)が、 よりお求めやすいお値段でご購入頂けるようになります! 今まで販売していた、「Pro Tools Software 永続ライセンス」を含んだEleven Rackだけでなく、 「Pro Tools サブスクリプションライセンス」を含んだEleven Rackも発売決定! サブスクリプション版は、永続ライセンス版と比べると約¥25,000ほど安価になります! また、これに伴い、Pro Tools Software永続ライセンスを含んだEleven Rackは、2015年7月15日でもって販売が終了となります!
<Eleven Rackとは?>

ギター/ベースアンプシミュレーター兼、オーディオインターフェイスの機能を持ちます。
リアルなアンプサウンドでかけ録りができるだけでなく、ギターの素の音も同時に録音することができ、録音済みの音を再度Eleven Rackに戻して録音しなおすことができます(リアンプ)。
オーバードライブやディレイ、リバーブなどのエフェクターも内蔵し、外部のエフェクターを接続できるセンドリターン機能もあります。
Eleven Rackのモデリングアンプやエフェクターの拡張パックである「Eleven Rack Expansion Pack」もインストール済みのため、ベースアンプとしても使用可能です。
また、レコーディングだけでなく、ライブステージでも使用可能なポテンシャルを持ちます。

当店でも大人気の機材で、過去に当店スタッフが以下のようにスタッフレビューをたくさん公開しています。

>>宮地楽器スタッフによるEleven Rackスタッフレビュー(使えるTipsも多数ご案内!)




<Eleven Rackは、こんなことをしたい方におすすめ!>

■アンプやエフェクトを通したギターサウンド(いわゆるかけ録り)を、レイテンシーなく演奏&レコーディングしたい!
欲を言えば、録音したギターサウンドのアンプ/エフェクトの設定を再ロードしてレコーディングしたいな…

かけ録り(ウェット音)はもちろん、素の音(ドライ音)も録音可能です!また、Eleven Rackを使用して録音すれば、アンプ/エフェクトの設定を呼び出すことができます。

■アンプ/エフェクトサウンドをあらかじめ作っておいて、ライブでは必要最低限な機材(ギター+Eleven Rack)だけで演奏したい!

スタンドアローンモードにより、コンピュータレスでもアンプサウンドを出力可能!

■ギターの録音はもちろん、ドラムやシンセなどの音源を使用してMIDIの打ち込み、様々なエフェクトを使って自分の曲をミックスをしたい!

録音やMIDI編集、波形編集などは、付属のDAW"Pro Tools Software"でできます!
さらに、ドラムマシンやオルガン、シンセサイザー、マルチ音源などの音源プラグインと、EQやディレイ、リバーブ、コンプなどのエフェクトプラグインも付属しているため、楽曲制作もできてしまいます。

<同梱されるPro Toolsの永続ライセンスとサブスクリプションライセンスの違い>

Eleven Rackには、必ずPro Tools Softwareが同梱されます。
ただし、「永続ライセンス版」と今回新登場の「サブスクリプション版」の2種類があります。


「永続ライセンス版」は、従来の形式のライセンスで「使用期限のないライセンス」です。
期限がありませんから、ライセンスが失効されることはありません。
また、使用できる Pro Toolsのバージョンは「10、11、12」となります。

しかし、「サブスクリプション版」は期限付きのライセンスのことで、1年間の使用期限となっています。
1年間は最新のPro Tools Softwareが使用できるとはいえ、1年間だけですから、永続ライセンス版と比べると安価です(使用できるPro Toolsのバージョンは12のみとなります)。
※サブスクリプション版ライセンスを入手して、1年の期限が切れてしまっても、Eleven Rackは引き続き使い続けられます。

※サブスクリプション版ライセンスの期限が切れた際、また1年間のライセンスを更新することもできます。その際には、¥23,652(税込)のコストがかかります。

<Eleven Rack、どっちを買ったらいいの?>

以上より、2種類のEleven Rackがラインナップされます。

AVID Pro Tools + Eleven Rack(永続ライセンス版)
※2015年7月15日までの販売となります
¥115,668 (税込)




AVID Eleven Rack with Pro Tools Subscription(サブスクリプション版)
※2015年7月より販売開始となります
 ¥88,452(税込)




つまり、永続ライセンス版は、サブスクリプション版と比較すると、27000円前後高くなります。
かたやライセンスが永久的になくならないけと27000円高くて、逆に1年間しか使用できないライセンスですと27000円安いわけです。
ちなみに、サブスクリンション版をさらにまた1年使用させるためには、さらに23000円前後追加となります。

永続ライセンス:¥115,668
¥88,452(サブスクリション版) + ¥23,652(ライセンスをさらに1年延長使用) = ¥112,104


以下まとめます。

・Pro Tools Softwareの使用期限を気にすることなく、マイペースでPro Tools を使いたい!
永続ライセンス版の購入をおすすめ!!

※2015年7月15日までの販売となりますので、お急ぎください!!

・Pro Tools Softwareは今後ずっと使うかどうかわからないけど、Eleven Rackが安くほしい
・Pro Tools Softwareを、2年は最低でも使うけど、3年使うかどうかはわからない。でもEleven Rackは使いたい
サブスクリプション版の購入をおすすめ!


 
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